私たちの体験談(1)★20代女性2名が語る全身脱毛の本音とは!【後編】
これから脱毛を始めたいと考えている方にとって、すでに脱毛を経験している人々の実際の声は非常に参考になりますよね。各クリニックやサロンでは、料金プランやキャンペーンが異なるため、実際にどれくらいの費用がかかるのか、全身脱毛はお得なのか、痛みはどのくらいか、施術の際の雰囲気はどうなのかなど、気になることがたくさんあるかと思います。当サイトでは、脱毛初心者のために、ネットの口コミとは異なる脱毛女子たちのリアルな体験談をお届けします!第1回では、全身脱毛中の20代前半の女性2名が登場します。脱毛を始めたきっかけや施術時の様子について、率直に語っていただきました。
前編はこちら
今回お話してくれた人
プロフィール
・Aさん
21歳
通っているクリニック: ストラッシュ
2016年から全身脱毛中。(全18回)
・Kさん
20歳
通っているクリニック: ドクタークリニック
全身脱毛中(全12回)
メイクルームと施術時間の配慮
ー メイクルームはありますか?
Aさん「メイク直しルームが一つあります。どうやら終わる時間を調整しているようです。一緒のタイミングで終わると顔を合わせてしまいますし、化粧中のごちゃごちゃ感は避けたいですよね。メイクルームにはコテがあると嬉しいです。鏡とコットンがあります。他には、要望があったのかマジックカーラーが置いてあります。ただ、熱がないとしっかり髪を巻けないので、コテが欲しいです。出かける予定がある時は大変ですね。コテで巻けないので、基本的には用事がない日に施術を受けています。また、ネイルに行った後に脱毛に行くという感じで、その日の予定を組んでいます。その後は人と会わないようにしています。すっぴんで行くこともありますね。」
Kさん「メイクルームというほどではありませんが、鏡と椅子があります。メイク落としのシートがあり、施術前にメイクを落とすように言われます。施術が終わったら、ここでメイク直ししても良いと言われます。私も後ろに予定を入れないようにしています。病院の人曰く、レーザーを打つと肌が赤くなりやすいそうです。何かあった時に遊びに行っていると困るので、施術後は予定を入れずにそのまま家に帰るようにしています。私の場合、反応しやすいらしく、足に打ってから腕に移る際にはすでに足が赤くなっています。スタッフからは毎回「痛くないですか?」と聞かれます。「痛かったら言ってください」とも言われます。施術中に何かあった時は、常駐しているお医者さんが対応してくれると思います。」
納得はしても理解はしていない
ー カウンセリングの際、毛の周期の説明はどのくらい理解できましたか?10点満点中何点ですか?
Aさん「最初は8割くらい理解できた気がしますが、徐々に忘れていきました。今では、ただ脱毛を受けているだけで、当時の知識はほぼゼロです。最初は理解したつもりでしたが、医学的な知識がないので、聞いてもただ「そうなんだ」としか思いませんでした。納得はしましたが、実際には理解していない状態です。」
Kさん「私も同じような感じです。最初は納得しましたが、今は脱毛に行っているだけという感覚です。サロンと医療脱毛の違いについては今でも説明できます。医療は毛根までレーザーを打てるけれど、サロンではそこまで打てない法律があるそうです。それにより、毛を残さなければならないということです。医療では毛根まで消せるため、レーザーの強さが強く、痛みも医療脱毛の方が感じやすいと言われています。」
ー その後、保湿をたくさんしなければならないことや、自分で頻繁に剃ってはいけないというアフターケアが必要になったりしましたか?
Aさん「それは契約後に説明されました。事前に薬を飲んではいけないことなども教えられました。私のクリニックでは、事前に薬を飲んだ状態で来てしまった場合、繰越もできずに1回分消費してしまうと言われました。この注意事項は毎回確認されます。一覧が載っているパネルを渡されて、「これ全部大丈夫ですか?日焼け止めを塗っていませんか?」と聞かれます。日焼け止めは施術直前には塗ってはいけないと言われました。施術後には「注意事項覚えていますか?」と再度確認されます。覚えていると答えても、必ずもう一度説明されます。そして「3日間は運動しないでください」などと説明されます。最近はあまり守っていないですが、さすがにホットヨガなどには行かないようにしています。ダンスをした時に実際に赤くなったことがあったので、これは守らないといけないと実感しました。ですので、3日間は湯船に浸からないようにしています。他にも、施術前後で体が熱を持たないようにすることが求められました。お酒も当日は飲まないようにと言われます。」
Kさん「私もお風呂には入らないように言われました。あとは「保湿をしっかりしてね」とか「翌日などは毛を剃らないでね」とも注意されました。」
直近での予約変更は思い通りにならない
ー 実際に施術を受ける際の手順についてお伺いします。予約は取りやすいですか?ストラッシュでは最近予約が取りにくくなったとのことですが、どのように取りにくくなったのでしょうか?
Aさん「予約のスタイルは、施術が終わった後に次の予約を取るスタイルです。
ネット予約ではなく、その場でアナログ的に聞いて決めています。最近はジムなどでネット予約ができるようになってきましたが、それだとキャンセルもしやすくなってしまいます。そうしたキャンセルが気軽にできないようにしています。しかし、予約は変わることもありますので、変更が必要な時は毎回電話で予約変更をしなければなりません。前日の夜8時までは予約を変更できます。1ヶ月前の変更であれば、元の施術日周辺に変更できます。しかし、1週間前に変更が必要な場合、元の予定周辺に変更できません。混雑しているときは2〜3週間後になってしまうこともよくあります。それで1〜2ヶ月過ぎてしまうこともあります。毎回電話での変更が不便です。私は携帯で予定を入れているので、電話中に確認できません。それが面倒です。ネット予約になれば便利だなと思います。キャンセルも電話ではしたくないですし、そもそも電話することがあまり好きではないので、予定を変えたい時は本当に不便です。変更した際にはカードの裏面にある予定日を自分で書き換えなければならないので、それも面倒です。ネットだと表示されるので再予約ができたか確認できますが、電話だと自分の記憶だけが頼りなので、本当に予約できているのか不安になります。」
Kさん「私も施術が終わったときに予約を取ります。その時は予約が取りやすいです。だいたい6週間ごとに決まっています。その時の6週間後の予定は空いていますが、直前になって予定が入り、変更しようとすると、別の日が空いておらず希望する日に変えられないことが多いです。」
ーキャンセルしたいと思ったときは、どの程度の予定からキャンセルを考えますか?
Aさん「再予約を取りづらいとわかっていても、自分の予定である脱毛なので、人との約束よりも優先します。美容院との予定が重なったときは、脱毛を優先します。」
Kさん「私も同じです。人と会う約束が重なったときは、脱毛の予定をズラす努力をします。空いていないと言われたら、友達との予定も30分くらい動かせないか相談しています。」
「お冷やし」
ー 実際に施術の手順をお伺いします。着替えから施術へとどのように移行しますか?
Aさん「まず、待合室から呼ばれて施術室に入ります。その時に「着替えが終わったらお声がけしますね」と言われます。それでドアが閉められます。布1枚の紙を纏います。後ろは広めに作られています。しばらく待つと、スタッフが確認しに来ます。OKであればスタッフが入ってきて、うつ伏せになります。施術は後ろから始まります。私のコースでは剃り残しがあれば無料で剃ってくれます。適当に剃ってもらい、その後スタッフが剃り残しを剃ってくれます。剃った後、ジェルを塗り、施術が始まります。光を当ててくれます。最後に鎮静剤を塗ってくれます。最近はジェルと鎮静剤が一緒になったようで、ジェルを塗り込んで終わりという形になっています。以前は別々で塗り込んでいました。顔を施術した後にはパックが付けられます。化粧品のようなパックを保湿のためにしてくれます。VIOに関しては、冷たいものを当てられます。熱を持ってしまうので、「お冷やししますね」と冷やされます。時間は1時間取っていますが、45分くらいで終わります。「お寒さ軽減のために2人で施術させていただきます」と言われ、2人体制で行ってくれます。冬の場合は3人の時もあります。最初は1人ですが、途中から別のスタッフが入ってくることもあります。」
Kさん「私の場合は、まず呼ばれて待合室から施術室へ行きます。プールの時に使う前が留められるタオルを巻いて着替えます。うつ伏せで寝ておいてくださいと言われます。良い頃になったらスタッフが来ます。背中など、自分でできないところはスタッフが無料で剃ってくれますが、腕や足など自分でできるところは自分で剃らないと1800円ほど追加料金がかかります。私のところはジェルがありませんので、いきなり光を当てます。VIOはクリームの麻酔をします。保湿のためにラップのようなものを巻いたりします。麻酔が効くのに30分くらいかかるので、最初に麻酔をかけます。その後、別の部位を施術し、最後にVIOを行います。施術していない部分はタオルで隠してもらえます。背中を施術しているときはお尻から下はタオルで隠してくれます。」
ー 2人で施術が行われるときは、機械も2つ使うのですか?
Aさん「そのわけではありません。私の場合、シェービングも同時に行ってくれるので、クリームを塗るスタッフとそれを落とすスタッフがいる形です。片足ずつ施術されることもあれば、肩を施術しているときに足を施術されることもあります。最初は恥ずかしかったですが、割り切っています。生理になった時はその分も考慮してくれます。割と事前に生理になりそうな時は1回で終わらせたいので、延期してもらうように連絡しています。前日の夜8時以降にキャンセルすると1回分が消費されるので、それは勿体ないです。生理だった場合、当日行ってそこだけ施術しないことになります。」
ー VIOを含めて、生理になった場合はどうなりますか?
Kさん「生理になったときはその部位だけ繰越ができます。」
小学生から体毛が気になっていた
ー どうして脱毛をしたかったのか、自分の体毛が気になり始めたのはいつ頃からですか?
Aさん「私は小学校の時から気になっていました。腕の毛が濃かったので気になっていました。その頃は剃ってもいなかったので、濃いままでした。小6の頃から剃り始めました。小中高は肌が弱いので、黒ずんでしまう危険性もあり光を当てることができませんでした。ずっと調べていたので、脱毛したいと思っていました。自力で剃ると剃り残しが出るので、プールで水着になるときは気になっていました。そんな時に一度ちゃんと機械で脱毛した方がいいと思いました。お金はかかりますが、1回分の投資だと思えば良いかなと思いました。濃い毛が悩みで、それを解決するために脱毛をしたいと思いました。定期的に剃らないといけないのが面倒だったのと、単純に脱毛に憧れていました。」
ー 脱毛に憧れていた理由は何ですか?
Aさん「自分のメンテナンスをしっかりしているかっこいい人に憧れがありました。単純にツルツルな状態に憧れました。元々の毛を薄くしていくことに魅力を感じました。目指すゴールとしては、以前よりも薄くなればいいなという感じです。剃っても濃い毛が出てくるのが嫌でした。永久脱毛と言っても、一生生えてこないということはあまりないと思っていたので、そこは理解した上での決断でした。」
ー Kさんはどのようなきっかけがありましたか?
Kさん「小学校高学年の頃から気になり始めました。夏に母に「ちょっと万歳してみなさい。あぁ、生えてきたね」と言われて、それ以降気になるようになりました。毎回剃るのが面倒で、引っかかって血が出るのも嫌でした。調べていくうちに剃るのも毛を抜くのも良くないと知り、だったらちゃんとレーザーでツルツルになりたいと思いました。」
ー 最初から脱毛するなら医療にしようと決めていたのですか?それぞれどのようなイメージを持っていましたか?
Aさん「はい、決めていました。サロンは脱毛と名乗っても、毛を薄くするだけということでした。人によっては生えてきて、前と同じ状態に戻るリスクがあり、だから通い続けないといけないということでした。」
ー 自分が何回も施術を受けて薄くなってきた実感はありますか?
Aさん「薄くなっている実感はあります。でも、完全になくなるのは簡単ではないとも思いました。まだ無くなってはいないです。私は1ヶ月周期で通っていて、その周期で行けば自分で剃らなくても良い量になっています。ただ、2ヶ月間隔で通った時には結構生えているなと感じました。でも、量は減っていると実感しています。そのときにまだ生えてくるんだ!と思いました。生えてこないわけではないので、これをあとどれくらい繰り返したら良いのかと思っています。毎回効果が違うような気がしています。永久的な効果が持続する保証がないのは怖いなと思いました。」
Kさん「ボディクリームを塗っているときに毛が抜けている証拠のようなものが出てきます。それは施術後すぐではなく、1週間くらい経って赤みが引いた頃に感じます。脱毛直後はカミソリで剃らないとすぐに生えてくる感じです。」
自分の毛が気にならなくなった!
ー 脱毛を始める前に持っていたサロンや医療脱毛のイメージと、実際に行ってみてのイメージの変化について教えていただけますか?
Aさん「私は先にいとこが行っていたので、効果が出る事を知っていて、なので抵抗はありませんでした。自分の心境には変化がありましたが、サロンに対するイメージはあまり変わりません。イメージ通りでした。今まではちょっとでも生えていたら剃っていましたが、そこへの執着がなくなりました。実際に変化している自分がいるので、毛が生えてきている事が気にならなくなりました。自信にも繋がりました。毛に対する悩みが一つ解消されました。」
ー 毛に対する悩みが一つ解消されたということですが、他にも悩みはありますか?
Aさん「基本的には毛が濃いことを解消したかったので、その悩みは消えました。あとは毛穴に対する悩みですね。私のサロンの機械には毛穴を防ぐ効果があるそうです。肌を整えるための機械だそうです。毛根に光を当てるのではなく、毛の入っている袋に光を当てるそうです。そうすることで毛の袋が小さくなり、毛穴が閉まるそうです。もともと肌荒れするタイプだったので、これが良いかもと思いました。」
ー 実際に良くなったと感じますか?
Aさん「高校の時に皮膚科でディフェリンという薬を処方されて皮膚がひどく荒れていました。それから皮膚が再生しない状態が続いていましたが、大学に入ってもその状況が続いていました。そんな中で脱毛を受けていましたが、機械を通しても皮膚に影響はありませんでした。サロンに対して毛に対する心配はなかったのですが、肌荒れに対する心配はありました。自分の肌が荒れるのではないかと心配していましたが、実際には問題なく、むしろ美容効果があることに安心しました。肌への心配がなくなり、イメージが変わったと思います。」
ー Kさんはいかがですか?
Kさん「今はまだ2回しか行っていないので、すぐに効果が出ているわけではありませんが、今後良くなるのかなという不安はあります。行く前までは、行けばツルツルになると思っていましたが、今は完璧なツルツルにはただ施術を受けるだけではならないのかなと思っています。自分でボディクリームをしっかり塗ったり、スクラブしないと、サロンにいるお姉さんのようにはならないかもしれないと思っています。」
ー それに対して、美意識的に気を付けなければならないと思いましたか?
Kさん「保湿クリームを塗らないといけないと思いました。乾燥すると皮膚が厚くなり、毛が抜けにくくなるそうです。スタッフからは全身に化粧水を塗ってほしいと言われました。私は元々乾燥肌ですが、ちゃんとクリームを塗るタイプではありませんでした。その中でスタッフから「肌が乾燥しているので、全身脱毛の機械を使っても皮膚が厚いと毛が埋まってしまい、黒ずんでしまう」と言われました。また、「顔に化粧水を塗るのになぜ体には塗らないの?」と言われました。それでやらなければならないと思いました。他には「膝は角質が硬いので、ツルツルにしたいならボディクリームを塗ってください」とも言われました。」
痛いけど言えない
ー 熱さが高ければ高いほど、痛ければ痛いほど早く終わると感じますよね。そういった痛いけど5回のコースか、痛くないけど12回のコースだったらどちらが良いですか?
Aさん「施術中は痛みと熱さを感じます。これらは痛みの加減にもよると思います。人によっては非常に痛く感じるでしょう。「痛かったら言ってください」と言われますが、私はそういう時に言えない性格なので、ずっと耐えています。その瞬間は本当に地獄です。本気で痛い場合は痛くない12回のコースに行きたいです。それで炎症が起きないなら良いですが、痛いのは嫌です。」
ー サロンで使用している機械は何種類ありますか?
Aさん「1種類です。顔だけ光の当て方を少し変えています。」
ー 保湿クリームを塗ることはありますか?
Kさん「ジェルが鎮静剤になっているので、施術後はジェルを拭き取られます。気になるところは自分で拭いて帰ってくださいと言われます。何も塗られないので大丈夫かなと思います。顔には保湿のコットンなどがありますが、体には特に何もありません。」
Kさん「VIOは炎症を起こさないために「お冷やし」をしています。VIOだけは保湿クリームを塗られます。麻酔をした後、施術直前に冷やし、施術後に保湿クリームを塗ります。先に全部冷やすスタイルです。脇なども「これ多分痛いから先に冷やしますね」と言われます。痛そうな部位に入るときは「痛むよ!」と言われます。施術中にスタッフが「痛いね!痛いね!」と代弁してくれます。赤みと自分の痛みが伴っていないので、心配しているのだと思います。」
ー 痛みはどのくらいで引きますか?
Kさん「3日くらいだと思います。施術直後は赤くなりますが、腕はあまり影響を受けませんが、脛は赤くなりがちです。冷やせば大丈夫という感じです。熱を持っているわけではなく、ただ赤いだけです。」
ー 赤くなったときは冷やしてくれないのですか?
Kさん「基本的に放置です。施術後に「赤くなりますよ」と言われていたので、赤くなっても「こんなもんか」と思っています。まだ2回しか施術を受けていないですが、1回目も2回目も赤くなるので、こんなものだと思っています。今のところ不安要素はありません。赤くなっても3日放っておけば治るので気にしていません。」
ー 薬などは処方されないのですか?
Kさん「本当に放置ですね。時折、ここは医療脱毛なのかな?という疑念を抱きます。ちなみに、ここのお店の売りは「ここにいる先生は『世界一受けたい授業』に何回も出ています」ということだそうです。ちなみにお医者さんは男性です。」
(ドクタークリニックのホームページを見ながら)Kさん「6万5000円の85%割引などは安すぎて、本当にモニター料金なのかと疑っています。その時もモニターじゃない人の金額は信じられませんでした。」
ー お話を聞いた後に自分で調べたりしましたか?
Kさん「契約した後に調査しました。」
ー 施術中に痛くはないのですか?
Kさん「施術している部分は痛くはありません。薄い部分は「痛かったら痛いと言ってください」と言われます。」
Aさん「顎が痛すぎて、先日施術してくれた人を恨んでいます。いつもやってくれる人は丁寧ですが、前回の人は切り返しの部分に重点を置いて施術してきたため、非常に痛かったです。熱いと思っても言えないので困っています。基本的に尋ねられると「大丈夫です!」と答えてしまいます。痛いと伝えると効果が減るように感じてしまうので、言わないようにしています。」
ー コミュニケーションが上手そうですが、Kさんは痛いですか?と聞かれた時にはどうしていますか?
Kさん「施術中はあまり喋りません。スタッフさんが勝手に「痛いね!痛いね!」と言っているだけです。「ここが乾燥しているからしっかり保湿してね」とも言われます。」
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